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曼珠沙華(マンジュシャゲ)

曼珠沙華(マンジュシャゲ)
地方によって名前はいろいろです。山口百恵はマンジュ~シャカと歌ってますね。
ヒガンバナ、イカリバナ、キツネバナ…千以上の呼び方があるそうです。

IMG_0001_18_20110916130435.jpg
小さい時は、縁起が悪い花と思っていました。家に入れてはダメ・・なんて言われたことを思い出します。
調べてみるとそうでもないんですね。
畦に植えると、モグラが来ない・・
飢饉用の食べ物(水で晒すと無害に)・・
第2次世界大戦中には食用に・・
今は、写真の被写体として・・結構、難しいです・・

IMG_0001_21_20110916130517.jpg IMG_0001_27_20110916191324.jpg
これからですよ・・         シベの重なり・・ピントはどこに?

IMG_0001_25_20110916133221.jpg
斜光をあびて・・
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[ 2011/09/16 19:15 ] | TB(0) | CM(12)

今晩は

いつも読み逃げ御免なさい(; ̄ー ̄A アセアセ・・・

小さい頃に曼珠沙華を摘んで遊んでいたら
手がかぶれ、病院通いをした記憶があります^^;

つい最近、養老の従妹の近所で黄色の曼珠沙華を見掛けましたよ♪

[ 2011/09/16 19:30 ] [ 編集 ]

こんばんは

こんばんは 小町さん
黄色ですか。白より珍しいんじゃないですか。いろいろあるんですね。知らないだけで…。
ヒガンバナでかぶれたことがあるんですか。球根は猛毒だそうで、そんなことから、縁起が悪いと言われたんでしょうね。そろそろ、コスモスの便りも…もう少し涼しくなれば最高なんですが…。
この間、アメーバブログに返コメ頂いたという件、こちらの勘違いでした。御免なさ~い。
[ 2011/09/16 20:27 ] [ 編集 ]

アメブロへの返コメしたの私ですよ~
勘違いじゃありませんよ~(; ̄ー ̄A アセアセ・・・

あれから直ぐに自宅のメルアドでこちらのメールフォームへお返事したのですが届いていませんか??

[ 2011/09/16 21:23 ] [ 編集 ]

そうでしたか

メールフォームへ返事・・・届いてました。
勘違いの勘違いでした。(こちらこそアセアセです)
お許しあれ~。
[ 2011/09/16 21:50 ] [ 編集 ]

こんばんは~
一枚目がとってもすきです。
このお花 シベがとても 特徴出していますもんね。

そうそう 私も縁起悪いものと聞いていましたが
この赤は天から幸せが降ってくると言われ縁起が良い
とされているのだそうです。
よかったー

被写体として最高ですよね。
[ 2011/09/17 01:12 ] [ 編集 ]

おはようございます 

おはようございます ゆめはなさん
曼珠沙華、良い被写体なんですが、ごちゃごちゃしていて、ちょっと、私的には扱いにくいですね。
思い切って、シベと円ボケを中心にやや明るめにまとめたのが、一枚目です。円ボケの中にあるシベの先っぽにピントがあっていないのが少し残念です。
こちらは雨模様の土曜日です。雨が止めば、どこかへと思ってますが・・。
今日は基本的には家庭サービスディーです。(笑)
[ 2011/09/17 08:19 ] [ 編集 ]

彼岸花、寒冷地では咲かないそうで
北海道やカナダでは見ることができません!
いつも、みなさんのステキな写真ブログを見て
楽しんでます ♪
ピントを何処に合わせるか・・・???
かなり手強い被写体だと聞いています
私も、いつか出会える日がくるかな?
秋、日本に帰国しないと・・・ですね(笑)
[ 2011/09/17 10:22 ] [ 編集 ]

おはようございます

おはようございます *cranberry*さん
カナダでは彼岸花が咲かないんですね。
生命力の強い花ですが、寒冷地には弱い・・北海道にもない・・知りませんでした。
写真、確かに手ごわいですね。花びらが厚く、透過光も期待できなくて‥。今は、PCで良いとこどりのトリミングができますから、何とかですね。
仲間からは、撮る段階でピシッと決めよ、といわれてますが…。(笑)
[ 2011/09/17 10:49 ] [ 編集 ]

こんばんは~
ピ~ンと伸びたシベがとっても印象的。
素晴らしい写真ですね~
白もイイし、赤も情熱的でステキ!
そうですね、昔は、縁起が悪く、近寄れなかったのに、
今では、アッチからコッチから、撮ってます。
害虫よけにもなるとか、あのころの言い伝えは何だったのでしょうね~ (^o^)
[ 2011/09/17 21:11 ] [ 編集 ]

こんばんは

こんばんは 由衣花☆さん
白に続いて赤の方をブログに載せました。赤い彼岸花はいくつかが一緒に咲いています。全体を撮ると、まとまりがなく、シベを中心とした画像になりました。
白は清楚で、赤は情熱的、ともに、妖艶といった感じでしょうか。
そういえば、彼岸花を見に行くなんて、昔はなかったですよね。写真を趣味にする人が増えたためでしょうかね。
さて、次は何にしましょうか・・・。
[ 2011/09/17 21:58 ] [ 編集 ]

曼珠沙華、ボクの居るところでは、だいたいこの呼び方です。でも、80歳を過ぎたご老人は、時たま「ジャンボン花」と呼びます。「ジャンボン」これはお葬式のこと。土葬した御遺体がモグラや小動物に荒らされないために御遺体を埋めた廻りに、この花の地下茎を植えます。また、勾配の有る水田の畦道に、桑の木と曼珠沙華を植えます。モグラが畦道に穴を明けないように。

だから、当地では余り意味嫌われておりません。そんな地方も有りますよ~♪
[ 2011/09/18 22:57 ] [ 編集 ]

呼び名

このあたりはヒガンバナと素直に言いますね。どういう訳か、あぜ道、お墓のまわりに多い。こちらでは、彼岸花をミミズが嫌い、ミミズがいないから、モグラが来ないとかといいます。幼き日、きれいなので、牛乳瓶に挿しておいたら、これはダメな花といわれました。このあたりでは、忌み嫌われていたようですね。でも、今は、多くの人が・・・その姿は妖艶ですね。
[ 2011/09/18 23:25 ] [ 編集 ]

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