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ウォーキング 路傍の花 2

ネジバナ
ウォーキングの途中
ネジバナの群生地があります。
場所は美濃国分寺跡歴史公園

左巻き 右巻き ストレート・・・
いろいろなネジバナが
風に揺られて・・・

コンデジ、手持ち、風もあり
ブレまくってますが
ピンクが鮮やかです。
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移ろいを愛でながら・・・

そういえば、7月は愛逢月ですね。


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[ 2012/07/06 11:41 ] | TB(0) | CM(8)

愛逢月・・・ロマンですね ☆&☆
今夜はこちら無理なようです。
昨晩はすごい雷と雨・・・だったらしいのですが
私 仕事で疲れていて爆睡状態のため 知りませんでした。
家族は あきれていました。

風があるとお花撮りにくくてしょうがないですよね。
ピンク可愛いお花 ネジバナ
群生地で見たら心が軽く明るくなれるでしょうね。
たくさんのピンク見たいです。
[ 2012/07/07 10:58 ] [ 編集 ]

ネジバナ

ヒロさん、こんにちは^^

ネジバナの花、美濃国分寺跡歴史公園にて
群生して咲いていますか、爺やは知りませんでした。

何時もは、県庁近くの公園の芝生の中で
咲いているのを、写していましたが
「灯台下暗し」でした。

良い情報を教えて頂きまして、ありがとうございました。


[ 2012/07/07 11:17 ] [ 編集 ]

ゆめはなさん こんにちは
こちらは今は雲の間から、青空を見せていますが、
一面の星空は無理のようですね。
どうして七夕は梅雨時にあるんでしょうかね。
ネジバナは小さな花ですから、見逃しがちですが、ここは群れになっています。
綺麗なピンクが風に揺られて可憐ですね。
できるだけ風のとまっているところを狙って撮りましたが、
ちょっとぶれて・・・時間をかけないと無理ですね。
ウォーキングの途中ですから…仕方がないのかな。
[ 2012/07/07 16:20 ] [ 編集 ]

花咲爺やさん こんにちは
ネジバナは国分寺跡公園の北側(道沿い)に咲いています。
少し気を付けて歩けば見つけることができると思います。
ちょうど今、見頃です。
是非、いらしてください。

昨年は7月の中ごろ過ぎ、そのあたりが刈り取られてしまい、
ネジバナも無残な姿になってしまいました。
今年はどうでしょうか。



[ 2012/07/07 16:28 ] [ 編集 ]

今晩はヒロさん~♪

ネジ花、ボクが知っているのは鶏足寺というお寺さんの芝生の中に咲いているくらいかな?そこの花が変わっているのは花が白いこと。お寺のお坊さんが言っていたのですが、昔はピンクも有ったそうですが、今は白だけに成ったそうです。
実際、ピンクの方が可愛いですね^^;
[ 2012/07/07 22:44 ] [ 編集 ]

琴ちゃん おはようございます
白いネジバナがあることは知っていますが、実際に見たことはありません。
白のネジバナはピンクに比べて、小さめで目立たないとか、
そんなことで見逃すことも多いようです。
鶏足寺さんの白いネジバナ、一度見てみたいですね。

鶏足寺といえば、真言宗豊山派の寺院・・
こちら(滋賀県)の鶏足寺は紅葉で有名です。
小高い山に鶏足寺の建物跡が残っています。
いいところです。
[ 2012/07/08 07:59 ] [ 編集 ]

もじずり

ネジバナその2、なかなか良い感じじゃないですか^^

ネジバナ、別名「捩摺」(もじずり)。ボクはこの呼び方の方が好きです。 古今集 の中にこの花を歌った物が有りますね。「みちのくの しのぶもじずり 誰ゆえに 乱れむと思ふ 我ならなくに」 河原左大臣 だったでしょうか?

鶏足寺さんのこと、よく御存知で^^確かに真言宗豊山派の大本山、でも、地元じゃ平将門征伐祈願のお寺とか、将門の首がこの寺まで飛んできたとか、いろいろ逸話が有名ですよ^^;滋賀県にも同じ鶏足寺が有ったのですね^^;そう言えば、前に記事で見たような・・・・・・・・??? (^-ェ-^).oO
[ 2012/07/09 00:29 ] [ 編集 ]

琴ちゃん おはようございます。
大きな石に布を置き、この花や茎をこすり付けて模様を楽しんだのが、もじずりの由来とか、そんな記憶があります。
平将門伝説はいろいろなところにあるんですね。実は、当方の御首神社も同じような伝説があります。

あまり詳しくないのでウキペディアを載せておきます。

伝承によれば、今から約千年前桓武天皇第六代皇胤平将門は、時の朝廷の政策に憤りを覚え乱(承平天慶の乱)を起こした。しかし藤原秀郷・平貞盛等に鎮められ、平将門は捕えられ首を討たれた。その首は京都に送られさらし首となったが、故郷恋しさのあまり獄門を抜け出し関東へ戻ろうと飛び立った。

この異変を知り、美濃の国南宮大社では、平将門の首が関東に戻ることにより再び乱の起こることを恐れ祈願したところ、神社に座す隼人神が矢をつがへ東に飛びゆく平将門の首を射落とした(その時、隼人神の射た神矢が飛んでいった道筋を矢の通った道であるとして、現在の大垣市矢道町がある)。
この首が落ちた荒尾の地に平将門を神として崇め祀ることによって再びその首が、関東に戻らぬようその怒りを鎮め霊を慰めるために創建されたと言われる(ただし創建年は不明)。
このような謂れから、古来より首から上の病気平癒に御利益があるとされ、近年においては学業成就・合格祈願などにも御利益があるといわれている
以上です。

鶏足寺の紅葉、ブログ記事にしました。
覚えていていただいてありがとうございま~す。
[ 2012/07/09 08:58 ] [ 編集 ]

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